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敷地方位角振れが26度でも≒真南向きの省エネプランに大満足! 温熱環境に優れた「≒真南向きの家」Rは夏と冬に大きなメリット!
我が家の新築、隣と同じ向きに建てれば間違いなし?… いいえ、それは過去の建て主や業者の安易な考え方!
..今なら間に合う、省エネ考慮の「≒真南向きの家」づくり!
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DUE SOUTH
NAVI
どの様な向きの敷地にも対応いたします!
・究極のパッシブデザインで省エネ・CO2削減!
家を≒真南向きに建てることで大きな効果がでます。 何しろ、「≒真南向きの家」は「方位角振れの家」と比 べ日射取得量が冬は最多であり、反対に夏は真東〜 真西間において最少だからです。 |
・高気密・高断熱なのに夏・暑く、冬・寒い?
家の向きは東や西に近づくほど温熱環境が大きく悪 化します。それは夏・朝と夕に強い日差しが部屋の 奥まで入り、逆に冬・建物自体の壁が日差しを遮る ので冷暖房費が嵩みます。 |
・BSアンテナと同じ向きの家は住みにくい!
我が国でのBSアンテナは総てカリマンタン島上空 の放送衛星方向、そのために地域差があってもほ ぼ南西向きです。東日本ではBSアンテナから右に 45度が≒真南のため、BSアンテナと同じ向きの家 は毎年、夏と冬は苦悩の生活となります。 |
・多角形の「≒真南向きの家」が強い理由
四角い家の耐力壁は縦と横の2方向だけですが、 多角形の家は耐力壁が多方向になるため、震源 との位置関係によりX・Y方向とは限らない別方向 の地震力にも有効に抵抗します。 |
・「≒真南向きの家」での変形空間の利用
四角い家と違い、必ず建物内に鈍・鋭角部を有す るスペースができます。主に鈍角部は部屋、鋭角 部は物入れや配管スペースとして無駄なく利用で きるので、デットスペースの心配は無用です。
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